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ライフジャケットを買うならブルーストーム[桜マーク付きのフローティングが最適解]

今回の記事では

釣りに行きたいんだけどライフジャケットって着ていった方がいいの?
ちょっと釣りに行くだけだからなるべく大げさにはしたくないんだけど本当に必要?

釣りの時のライフジャケットがほしいんだけど色々なタイプがあるみたいでどれにしたら良いのか分からない
オススメのライフジャケットがあったら教えてほしいんだけどどんな物なら良いの?

という疑問に答えます

✔ブルーストームのライフジャケットをオススメするポイント

・ライフジャケットならブルーストームの桜マーク対応のフローティングタイプがオススメです

この記事を書いているのは

ミニマリストとして生きることで無駄を無くし、質の高い生活を送ることを目指し

本当に自分が大切にしているモノだけに時間やお金を掛けることで心豊かな生活を実現する

この信念を基に本当に必要だと思ったものを紹介しています

ライフジャケットならブルーストームの桜マーク対応のフローティングタイプがオススメです

釣りをするならブルーストームのフローティング型ライフジャケットがオススメです

なぜなら、フローティングタイプのライフジャケットは1番安心できるタイプのライフジャケットだからです

今回、紹介するのはブルーストームから販売されている「エレファンタ L2-BSJ42」という商品です

ただ、私が持っている物は方がだいぶ古く、ほぼ同じ機能をもったエレファンタを紹介していきます

私が初めて本格的なライフジャケットを買ったのは執筆時点で6年ほど前でした

きっかけは、釣りの楽しさと危険性をもう一度調べてみた結果、命を守るためにも買っておこうと思ったことです

しかもライフジャケットにはいくつか種類があって大きく分けて「ベスト・肩掛け・腰巻き」の3種類です

肩掛けと腰巻きタイプは水に浸かった時点で瞬間的にエアータンクから空気が送られて膨らむタイプです

また、細身でコンパクトなのでジャマにならず、すごく人気があるタイプですね

私が持っているベストタイプは、そのままの状態で水に飛び込んだとしてもそのまま浮くことが出来る昔からある救命胴衣タイプです

コンパクトにはならないので流行りでいえば古いタイプですが、破れたり岩にぶつかったりなどした時のトラブルには強いので私はあえてベストタイプにしています

そんなライフジャケットについて紹介していきます

ブルーストームのライフジャケットのおすすめポイント

ブルーストームのライフジャケットのおすすめポイントは、もしもの時の対策と釣り用のアイテムがしまえるところです

特にベストタイプのライフジャケットはベストの形をしてるのでポケットが多く釣りに必要な小物をしまったりすることが出来ます

私の場合は釣り道具もミニマルにしていて特にベストのポケットを使うことは無いんですが、それでもポケットがあると便利なので助かりますね

1番大きなメリットはやっぱり救命具として機能してくれる点ですね

私は子供の頃溺れてから、どうにも水が苦手で恐怖心があるんですが、ライフジャケットは水に落ちたとしても溺れるようなことが無いので、釣りや川で遊ぶような場合はライフジャケットをするようにしています

結構、水難事故は多いので1つは持っておいた方が良いです

足を滑らせて海に落ちてしまうことや川に落ちてしまうことが無いとは言えないので有るのと無いのとでは安心感が全然違いますよ

また、桜マークが付いているのでそのまま船にのることも出来ます

このマークがついているライフジャケットを着ていないと船には乗れないルールになっているので船で釣りをするような人は持っていても損は無いですね

ブルーストームのライフジャケットを使ってみて感じたこと

ブルーストームのライフジャケットを使っていて感じたことは、安心感と釣りの時に便利なポケットのありがたさです

昔は釣りをする時はタックルボックスに仕掛けを詰めて、ロッドケースいっぱいに竿を入れバケツやタモなどたくさんの物を持って出かけていました

そんな時は必要なものだけライフジャケットのポケットに道具を入れて釣りを楽しんでいました

ライフジャケットのポケットは、結構使いやすくて色々な仕掛けを付け替えたりダメになった仕掛けを取り替えたりする時に便利なんです

特にラインカッターや仕掛けの予備を入れておけばその場で交換できるので作業の効率が上がります

上手く使ってあげれば、すごく快適になるんですよね

また、ライフジャケットの本来の目的は救命胴衣としての役割なので極端に海などを怖がること無く安心して釣りを楽しめるのは精神的にもスゴク良いです

夏場は暑くなるのでちょっと嫌だなと思う瞬間はありますが個人的には安全第一です

また、冬場は結構温かいのでちょっとした防寒になって良いんですよね

このあたりは実際に使ってみないと分からない部分ですが使うと便利さが実感出来ますよ

サイズなどの詳細

項目詳細
ブランドブルーストーム(Bluestorm)
ブラック
対象年齢大人
救命胴衣タイプ国土交通省型式承認
材質ポリエステル
その他日本小型船舶検査機構性能鑑定
浮力7.5kg以上
対象シーズンオールシーズン
発売年モデルイヤー: 2021

ブルーストームのライフジャケットの評価

悪い評価

口コミ評価
【堤防ように買いました】
ちょっと重くて、イメージと違いました。結局未だに使っていません。
★★★☆☆
【ポケットが少し小さい・・・】
デザインや色合い軽さなどは、最高なのですが・・・
ポケットがちょっと小さく、メイホウ(MEIHO) VS-3010NDMがピッタリ(ちょっとキツメ)過ぎて出し入れがし難い。結果、他メーカーの類似サイズ品は少しサイズにばらつきがあるため、入りませんでした。IMAのリバーシブルなどなど・・・マズメのライジャケは同品がどれも入るので、もう少し余裕サイズでポケットを設計してくれると、ありがたかったです。
★★★☆☆
【Sakuraライセンスの説明に一致しない項目もありません】
Sakuraライセンスの説明に一致しない項目もありません
★☆☆☆☆

良い評価

口コミ評価
【軽く収納も十分かと】
様々なメーカーの製品をチェックし、自己予算など総合して、これに決めました。浮力もあり、万が一のためにボンベによる展張は膨らまなかったことを考えると選択肢から外しました。残念なところは、浮力材を外せないくらいかと思います。
★★★★☆
【軽い】
軽くて動きやすいです。体と接触する部分が腰ベルト式と比べると多いので少し暑く感じます。
★★★★☆
【収納量に関して。】
シーバス青物用のミノー、シンペンは入れの21×15のボックスは一個。
アジングなどウルトラライトゲーム用のボックスなら二個入ります。
★★★★☆
【エギングに適するフローティングベストです。】
磯場では膨張式のライフジャケットでは不安なので、磯場のエギング用に購入しました。余計な物が附属していなく、前ポケットは小さめです。ダイワのエメラルダスエギホルダーのT(B)Sが左右のフロントポケット各1l個づつ収納できます。さらに、カラナビ付きのエギのカンナのプロテクターを横のベルトに取り付ければ、更に5~10本のエギを追加できます。自分の場合は、それにダイワのサイバックを併用して、40本ほどのエギを携帯できています。前ポケットが小さめのため、ロッドでエギをしゃくる際にフロントポケット部がほぼ干渉しません。また、背中のポケットがないのでギャフを背負っても快適です。価格も実売1万円以下で、財布にも優しいです。エギングで磯場を移動しながら釣りをする人に特にお勧めします。もちろん、漁港やサーフで普通のライフジャケットとして使用しても全く問題なく使えるフローティングベストです。
★★★★★

ブルーストームのライフジャケットのデメリット

  • 夏場に着ているとけっこう暑い
  • 意外と釣り場でライフジャケットを着ていると浮く
  • 収納するのに場所を取る

ブルーストームのライフジャケットのメリット

  • 安心して釣りを楽しめる
  • 手軽に釣具などを持ち運べる
  • もしも水に落ちても溺れることが無い
  • 簡単な防寒着にもなる

釣りをする全ての人にオススメです

ライフジャケットは釣りを楽しむ全ての人にオススメです

釣りはスゴク楽しいものですが、水がある場所で楽しむので危険もセットです

穏やかな場所で泳ぎが得意な人が海に落ちたとしたらほとんど問題ないとは思いますが、釣りをしていると必ずしも安全な場所ですぐに岸に上がれるという保証はないです

また、川のように流れや深みがある場所では海よりも浮きにくく流れが急なのでどんどん流されてしまうこともありますよね

湖でも深さがあるので溺れないとは言えません

そんな時でもライフジャケットを着ていれば溺れてしまうなどのことがおきずらいので、釣りを楽しむすべての人に用意してほしいアイテムです

家族でも最低1つは持っていれば、いざという時に無理のない範囲で助けに行ったりレジャーなどでも使えるのであって損はないと思いますよ

小型船舶でもそのまま乗り込むことも出来るので、必ず持っておきたいものの1つですね

ライフジャケットを買う理由

ライフジャケットを買う理由は、安全に釣りや水辺のレジャーを楽しむなら必ず用意しておいた方が良いです

ライフジャケットなどを着用しないで釣りを楽しむ人って大勢います

というより、堤防などで釣りをする人にライフジャケットを着ている人はほぼいません

なぜなら、ほとんどの場合海に落ちるなどのトラブルが起こらないからです

確かに私もそれなりに色々な場所で釣りをしてきましたが、海に落ちて溺れたという経験は無いです

それにほとんどの場合、水に関する事故は起こらないのが現実です

ただ、私のように心配性な人や磯場で釣りをするような人は、意味がないような場所でもライフジャケットは着ておいた方が絶対に良いです

義務ではないし周りから浮くというのはありますが、私はそんなことは気にしないし安全が第一なのでこれからも着続けます

事故が起こってからでは遅いので個人的には、精神面でも安全面でもライフジャケットは釣りなどを楽しむ場合は着ておくことをオススメします

繰り返しになりますが、釣りをするならブルーストームのフローティング型ライフジャケットがオススメです

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